山田の戯言_Yamada's ramblings転職活動_looking for a new job

私40代男性の転職活動の現状。書類選考の通過率は1/46と2/12です。

40代で転職希望、書類選考通過率2/57の現実。中途採用面接受験の感想。で書いた企業では二次面接まで進んだのですが、辞退させていただきました。辞退理由は、やはり私は半導体の製造業界で価値交換した方が、社会貢献できるのではないかと考えたからです。

当時進行で応募していた企業の書類選考を通過することができたので、来年に対面面接を受験することになりました。この企業は、半導体の製造業界に関わる企業ということもあって、 40代で転職希望、書類選考通過率2/57の現実。中途採用面接受験の感想。 の二次面接は辞退することしました。

社会人になって20年間で積み上げた職歴を一旦横に置いて、42歳から新たな職歴をゼロから積み上げて行き、10年後に一旦横に置いた職歴と合体させる。というキャリアプランを想定して応募したのが 40代で転職希望、書類選考通過率2/57の現実。中途採用面接受験の感想。 の企業で、今までの職歴を中断させることが少ないのが、 来年に対面面接を受験する企業。

毎月の給料の増減で比較すると、前者の企業は給料減は必須、後者の企業は給料減の可能性が低い。転職先でもある程度の発言力と、少しばかりの尊敬を得ることができそうなのは、後者の企業。

また一からキャリアを積み上げることが面倒くさいなと思ったので、結局のところ、正直なところ、半導体の製造業界内で転職した方が、私は幸せなんだろうなと推測しました。新しい業界に入って気を病むよりかは、ある程度気の知れた業界で働いた方が、精神衛生上は良いのかもしれません。

来年に対面面接を受験する企業から、面接前にWebによる能力適性検査の受検を求められたので、先ほど対応しました。採用適性検査、名前はCUBIC(キュービック)。結構、私にとっては難しかったです。

この能力適性検査 の結果でもう既に、一次面接は落選決定かもしれません。それぐらい、回答することが難しかったです。国語は自信をもって回答できたのですが、数学と英語の自信は全くありません。

まあ、過ぎてしまったことは、対面面接でしか取り返せないので、面接時までに、この企業が関わっている半導体製造分野の知識を頭に入れることに努めます。

Yanalya – jp.freepik.com によって作成された business 写真

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1979年の早生まれです。 41歳から転職活動と株式投資とM&Aの勉強を始めました。 転職先が見つからなかったら、自分で会社を買うことにします。